サロマンブルーメンバーとは

 

サロマ湖100kmウルトラマラソン・100kmの部を10回以上完走した方に与えられる称号

サロマのスペシャリストとも言える

サロマンブルーは、メンバーが毎年新たに加わり、ウルトラランナーが誇る称号として定着してきています。
そして、2007年大会よりサロマンブルーの次のステップとして、20回以上の完走者に

グランドブルーという新たな称号を設置。

さらなるステージアップが行われています。

 

ゴール地点の北見市常呂町スポーツセンター広場には、サロマンブルーメンバーの足型が残されます。

(第25回大会までで足型作成は終了・以降はネームプレートが飾られます)

 

 

鈴木健司サロマンブルー達成の足跡

 

2005年

30歳での10回完走は当時の最年少サロマンブルーメンバー入りとなりました。

参加13回 10回完走

1993年 10時間45分59秒  1999年 12時間54分57秒
1994年 12時間10分08秒  2000年 12時間57分40秒
1995年  77キロリタイア   2001年  50キロリタイア          
1996年 12時間51分15秒  2002年  69キロリタイア 
1997年 12時間42分11秒  2003年 12時間55分56秒
1998年 11時間23分43秒  2004年 12時間58分47秒
                  2005年 12時間59分09秒

 

 

皆様の声援のおかげ この喜びを来年も

 

2006年12時間56分23秒でゴールした後、サロマンブルー控え室にて作成

足型作成制限時間もあり、記す言葉に詰まってしまう・・・。

周りの声援に支えられて達成できた気持ちを素直に書きましたが

文字も詰まっちゃいました!(苦笑)

現地で見て頂くと分かりますが、異常にデカイ足です!